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明日から【花・鳥・風・月 展】@ギャラリーSTAGE-1

風景画の展示です|д゚)ノ 全く、はじめてです 去年の暮れから、もやもや考えていたのですが‥きっかけは芥川龍之介氏の 「籔の中」何回か読み返すと、人の形が思い浮かばない 覆い隠し、 包み隠す、 籔生い茂る‥その奥の奥 絡まり、縛り 縛られる 題は【籔の中】 もう一点は、終わった世界の余韻 個展終了後に制作した 【end of the world】 二点で参加致します。 画像では、なかなか表現しきれませんが ペン画で描きこんでいます。 是非、原画を見ていただきたいです。 【花・鳥・風・月 展】 2018年5月28日~6月2日 12時~19時(最終日16時) 〒104-0061 中央区銀座1-28-15鈴木ビル1階 ギャラリーSTAGE-1 TEL:03-3562-5181 最寄り駅:新富町駅

卯月螢 個展【天蓋の鴉】ありがとうございました

会期終了しました 一年間、準備をしてきたことが一区切りして安堵と寂しさがあります。 このテーマを考えたのは、昨年の個展在廊中。 昨年の「深い森」は、人であることをやめてしまった女性を通し 感情の深さ、孤独感、何かをやめたときの感情の変容等を表現しましたが 今回は 鴉座の神話を主体に、 神のすむ楽園に在る言葉をもたず飛べもしない鴉と 混沌とする地上(失楽園)に墜ちた、自由に飛び傷つき生きている鴉 2つの世界を描きました 楽園、失楽園を描く上で 宗教画や祭壇を意識したので 感じ取っていただいたご感想をいただけて嬉しかったです。 あいにくの空模様の会期でしたが ご来場いただいた皆様 SNSなどでご協力いただいた皆様ありがとうございました。 そして、会期中に細やかな気遣いを頂いたアートコンプレックスセンタースタッフ皆様ありがとうございます。 感謝致します。 来年は 人をやめ 天に昇り、地に落ちて その果て‥を御披露目できればと思います。 2018年5月16日 卯月螢

個展【天蓋の鴉】明日からです

本日、搬入して来ました 明日から個展がはじまります 約一年 鴉の話を考え 意味を考え 舞台を考え テーマを深く深く 観察できるものは観察し 調べ想像し 今現在、 できる全て 在廊は 5/8 .9.12.13予定です お近くの際は是非、お立ち寄りください。 よろしくお願いいたします 卯月螢 個展 【展蓋の鴉】 アートコンプレックスセンターACT3 2018年5月8日~5月13日 11時~20時(最終日1月8日) 東京都新宿区大京町12-9 アートコンプレックスセンター
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